視力回復率が高く感染症予防に優れているスーパーイントラレーシック
レーザーを使用したフラップ製作で精度が高い
角膜に直接触れないので、安全かつ衛生的
施術時間が短く、日常生活への復帰が早い
スーパーイントラレーシックでは、往来のレーシックと比較してフラップの作成の際に直接角膜に触れないため、感染症などを予防するための衛生対策、安全面でかなり優れています。
またレーザーによる施術はフラップを均一に作成できるので、術後の視力回復確率もレーシックより高く、また回復までの時間も短くなりました。
仕事や家庭など、日常生活へも状況にはよりますが翌日に復帰可能です。
イントラレーシックとスーパーイントラレーシックの違いはその機材や技術の高さにあり、使用するレーザーの精度に結果が左右されるイントラレーシックにおいて、最高品質の機材を使用し、ISO基準を満たしたクリーンルームにて施術されるなど、安心して受けられる手術です。
品川近視クリニックのスーパーイントラレーシック
品川近視クリニックのスーパーイントラレーシックは、視力矯正に関する施術をすべて高性能なコンピューターによる制御で行う、安全性の高い施術です。
そのため細かな誤差も出さずに正確なフラップ作成が可能なので、角膜の薄い人や強度の近視の人でも、自分の角膜を多く残しながら手術することができます。
また従来のレーシックに比べて、短時間で手術が終了するため、ドライアイなど目に負担がかかることで起こる症状や副作用・感染症も防いで、回復も早いので当日少し休んだら家に帰り、翌日には日常生活に戻ることが可能です。
施術はかなり性能の良い除菌・除塵フィルターのあるクリーンルーム内で行われるので、心配される感染症などにかかる確率もほぼ無いと言えます。
神奈川クリニック眼科のコンチェルトスーパーイントラレーシック
神奈川クリニック眼科のスーパーイントラレーシックは「CRスーパーイントラレーシック(コンチェルトスーパーイントラレーシック)」と呼ばれ、フラップ作成にはアメリカのAMO社による最新の機種、イントラレースFS60レーザーを使っています。
ミクロン単位での微調整をして誤差を防止し、かなり高度なレーシック手術が可能な機種です。
またエキシマレーザーには「アレグレットウェーブアイキューブルーライン」を使って施術します。担当するのは経験が豊富な眼科医で信用でき、角膜の切除範囲をとても狭く施術できるのが特徴です。
手術が行われるのは厳しいアメリカでの209Dクラス1000という規格をクリアし、温度から湿度まで、器具が最高の状態で扱えるよう徹底的に管理されたクリーンルームです。
スーパーイントラレーシック
品川近視クリニック